ラフィールの雑記

CÉLUXE NIGHT VOL.3 2017.04.28 @六本木EXシアター

TETSUYAさんのFCライブに行ってきました。

アコースティックライブということで席が決まっているのが嬉しい。
私はL列のほぼ中央付近でステージと高さが一緒くらいで観やすいし
音も良かった^^

全体にお客様もゆったりしていて、グッズも落ち着いて買えたし
ドリンクもスムーズに交換できた。

てっちゃんは本当にかわいかったです。
あの過剰とも思える謙遜、控えめな態度がファンのタイプを決めてますね。

i衣装が真っ赤なジャケットで本当に綺麗な赤で目を奪われました。
アンコールには黒いジャケットに着替えてた。

最初みんな着席で曲を聴いていたんだけど、最初のMCで立っても良いし好きにしてって言ったので結局みんな立つことにw
あ、一度みんな立とうかって号令かけてくれたのよね。

ライブが進むに連れて立ってる人や座ってる人、皆自由に楽しんでて和やかで良かった。

新曲が一杯できてて発表したいなって言ってた。
アルバム1枚出すんじゃなくて
10~13曲をシングルで同時発売って面白そうとか言ってましたね(笑)

新曲の『愛されんだぁ I Surrender』も良い曲でした。
『Time goes on -泡のように-』の時、途中でドラムスティックが飛んじゃってあちゃ~って顔してましたが
何事もなく曲は進んで行ってヨカッタヨカッタ^^;

ラスト曲が『何があっても』

この曲はてっちゃんの熱い思いと決意が詰まった曲だと思います。
彼がこの気持ちでいる限り、ファンは安心してられる。
信じているから神経質にならないでねん(笑)
ギャグになるくらいでちょうど良いです^^

始まる前、私を見つけて席まできてくれた○クトさん、お土産ありがとう!
美味しくいただきました^^


そうそう。
始まる前といえば、SEがデペッシュモードがかかってて
それだけでもテンション上がってましたが、ツイッターで曲目上げてくださる方がいて感謝感謝。
てっちゃんの選曲らしいです。嬉しいなあ^^

終わって、新宿へ。
パスタ新宿から夜行バスで京都へ帰りました。


今回はライブ前にミュシャ展を鑑賞してきました。
ライブ会場と新国立美術館が徒歩10分足らずの立地だったので
どうしても観たかったスラブ叙事詩を観られて満足でした。

金曜日の平日連休前って読み通り空いててゆっくり鑑賞できたよ。
もう少し時間が余ったので同時に開催してた草間彌生展も観ようかと思ったけど
草間さんのはかなりエネルギー使うので屋外のインスタレーションで済ませました。

ミュシャ展については改めて感想書きます。


追記でセトリ

WHITE OUT
Make a Wish
Can't stop believing

魔法の言葉
TIGHTROPE
LOOKING FOR LIGHT

愛されんだぁ I Surrender
empty tears
Time goes on -泡のように-

wonderful world
lonely girl
15 1/2 フィフティーンハーフ
流れ星

Roulette
Fantastic Wonders
何があっても

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